宮崎県都城市にある、オーストリアン咬合理論に基づく高度な治療を提供するウィーンデンタルオフィスです。

 

オーストリアン咬合理論を応用した 矯正、インプラント、審美、義歯、顎関節治療
ヨーロッパで生まれ、お子様からシニアまで安心して応用できる確立された治療体系
皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
オーストリアン咬合理論~ 歯列矯正 審美歯科 インプラント 義歯 顎関節症
 
Wien Dental Office
Miyazaki Occlusion Centre
ウィーンデンタルオフィス


オーストリアで生まれヨーロッパで培われた咬合理論
お子様からシニアの方まで地域の皆様に信頼される医療を提供することを目標としております。
安心してお気軽にご相談、ご来院ください。
 
 ウィ―ンデンタルオフィス
矯正専門ホームページは   
 
ヨーロッパで確立された治療、
お子様からシニアの方まであらゆる世代が安心して受けられる治療理念に基づく、歯列矯正 審美歯科、インプラント 義歯 顎の痛みに共通の治療  
〒885-0017 宮崎県都城市年見町14-1-7 
         都城オートバックス前
              
       TEL:0986-36-5567
 
 オーストリアン咬合理論 義歯治療
 
 
 
症例1
年齢;30代 男性 
初診:右下のブリッジが壊れてしまい咬みにくい。
初めからインプラントを希望されたのではなくて、壊れて行く原因について説明し、オーストリアン咬合理論による診査、分析を行い、壊れにくいお口の環境を作る事にしました

 環境の整備終了後に、口腔外科医と連携しインプラントを設計図に従い、埋入していきます。

 

診査項目:セファロ(骨格分析)、CT(連携医療機関にて)

パノラマ、模型診査、顎機能検査(キャヂアックス)、
顎機能に調和したかみ合わせを作ることが、予後を良好にします。

 インプラントの土台とかぶせ物を装着します。

 
インプラントを選択していなければ義歯になる患者様でした。予後も良好で大変満足されています。
長期的な使用には、定期的な検診が大切です。
確立された咬合理論によるインプラント治療が予後を良くしています。
症例2 ブレード(金属歯)使用総義歯
70代 男性
主訴:お孫さんと同じものが食べたい
 
長らく合わない義歯を装着して、義歯がお口の中であちこち動いていました。他医院ではあたる部分を調整して、来院した時は小さい義歯を使用していました。
 
コメント:合わない義歯を長期間使用していると義歯を支える粘膜が荒れて痛みの原因になります。今回は
仮義歯を使って荒れた粘膜を正常にしていきました。

最終義歯の設計

 
よく機能するためには、オーストリアン咬合理論の重要な考え方である、「顎機能に調和」を考慮しながら作製にあたります。諸検査データから適正なかみ合う位置関係を設計図を作成して、特殊なかみ合う器械で作ります。頭の骨格、筋肉の走行、顎位など調和してきます。予後の良い安定した義歯ができます。

 

 
上顎には特殊な金属によるブレード(金属歯)
下顎には長期間使用可能なように18Kゴールドを使用しました。弱い力でサックと噛めるのです。

 

金属歯を使用することで弱っしまった筋、口腔機能のを助けたり、食べ物を噛んだり飲み込んだりするのを楽にします。そうすることで食べやすい義歯ができます。
お孫さんたちと同じものが食べられるようになり
ました。 


 


〒885-0017
宮崎県都城市年見町
14-1-7
都城オートバックス前

 

院長:松﨑福治(鹿大歯学部)

副院長:松﨑早苗(鹿大歯学部

TEL:0986-36-5567
※予約制です。

 

 
 
  診療時間

【診療時間】
月曜・火曜・水曜・金曜
午前 9:30~13:00
午後14:30~19:00
土曜
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